7/30徳島鳴門・粟津港のサビキ釣り。アジ・サバ天国モード。

初めて釣りをした粟津港。 ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ 釣りを始めた頃の思い出に、ひたらせてください。 かれこれ15年以上前、 ぶんかの森治療院を開業してから、 数年がたったころ、 釣りをするきっかけがありました。 それからいままで、 釣りをすることになります。 幼少のころ、 父や祖父に連れられて、 近所の港に行ったものです。 何回もいくものの、 ハマることはありませんでした。 ですが、 大人になって、 あらためて、 釣りの楽しさを知りました。 そして、 初めて釣りした粟津港。 久しぶりにやってきました。 最高に気持ちいい。 なにも変わってないところが、 またいい。 見てください! この開放感。 港でも、 こじんまりとした、 小さめの港が好きです。 そして、 釣るポイントは、 港の出入り口。 港の出入り口は、 潮の流れに変化がついて、 止まったり、流れたり、 くりかえします。 潮の流れがある方が、 よく釣れます。 止まっていると、 なかなか釣れません。 ゆるく風がふいて、 夏の暑さを和らげます。 今回は 早朝5時30分~8時30分の、 3時間の釣りです。 わくわくが止まらず、 なかなか眠れず、 ボーっとしつつ港につくも、 この景色で、 一気に覚醒して、 完全釣りモードに入りました。 釣るポイントには先客はいるか? 前日チェックしてなかったから、 潮の状態はどうか? 満潮?干潮?どのへん? 流れはどう? などなど、 仕掛けもテキパキ作って・・・ もう、手が覚えている。 そんな状態です。 釣りを通して、 遊びも仕事レベルでやることを 覚えました。 よかったら、 こちらの釣りブログも 読んでください。 https://gontamomo.blogspot.com/2022/11/blog-post.html 【想像力も仕事のうち】釣りから学ぶ「遊びも仕事レベルでやる。」 遊びは仕事。想像力と準備力でプランナーになろう。 ノルアドレナリン全開で楽しむ、 鳴門・粟津港のさ...