投稿

ラベル(マインドセット)が付いた投稿を表示しています

【運動習慣】三日坊主は当たり前。何度でも再開できる「継続のコツ」

イメージ
運動習慣を身につけたいですか? ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ 習慣付けの最短ルート、教えます。 お正月から、 とくしまマラソン2024に向けて、 練習を開始しました。 現在3月の始めです。 どれだけ練習できたかというと、 正直そんなにできてません。 確定申告もありましたし、 仕事や雑用、やることはいろいろあります。 それを言い訳にしてしまいがちです。 なんだかんだと、 あと1ヶ月を切ってしまいました。 スタートは3/24です。 限られた時間の中で何ができるかを、 考えながら実行している。 というのが実際のところです。 こんな私でも、 時間もないのに、 練習方法もそうは知らないのに、 4年ぶりのフルマラソンに、 チャレンジしています。 練習をしていてしみじみ思うのは、 「どうすれば習慣づくのか?」です。 毎日10キロ走れたら、 フルマラソンは余裕です。 陸上競技の選手になれそうですよね。 その習慣をつけるにはどうすればよいのか? どう時間を使えばいいのか? どのような生活を送ればいいのか? 時間に余裕がある方なら試行回数を増やせますが、 タイトに時間を使ってる人は、 問題なところだと思います。 今回マラソン大会を通して、 習慣と挫折について書いていきます。 誰だって習慣にしようとして、 挫折して終わることはあるでしょう。 私も今まで数多くの挫折してきました。 始めてはやめ、始めてはやめました。 それでもなぜか、ジョギングは続いています。 走るのをやめて、 4年も過ぎてるのに、 またやり始めようとしているのです。 最後までブログ読んでくれたら、 あなたも1つの習慣をつけようと、 チャレンジのきっかけになることでしょう。 ぜひ最後まで読んでください。 それでは、 誘惑山盛り。 運動習慣をつけるまでに乗り越えること。 スタートです。 ブログを書いている人 ブログネーム:さんりん 職業:鍼灸マッサージ治療院を運営。    運良く21年目をさせていただいています。    年間約2000症例。    ウェブサイトをご覧ください。     ぶんかの森治療院 資格:はり師    きゅう師    あんま・マッサージ・指...

ストレス上等!「あきらめ」と「手放し」で養生できる。

イメージ
いろんなことにがまんしすぎていませんか? ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ がまんが及ぼす、身体への影響とその対策。 あなたは日頃から、 どのぐらいの、 がまんをしているでしょうか? 「まあしょうがないか」 と思うレベルから、 自分の考えを言えず、 くちびるをかむ ぐらいのストレスの時もあるでしょう。 子供でしたら、 すぐに感情表現して怒りを出せます。 それが、 大人となると、 本当は感情表現して怒りたいのに、 できない。 その差分にストレスが発生するのです。 大人になっても、 嫌なことを「嫌だ」 と言いたいですね。 「怒」を表す漢字には、 両手をしなやかに重ねて、 ひざまずく女性。 力を尽くして働く女性という、 意味がこめられています。 つまり、 がまんをしているさまを表しています。 現代人の怒るには、 主に会社での、 過剰労働、サービス残業、 接待○○、○○ハラスメント・・ が多いのではないでしょうか。 上司も部下も、 何かしらややこしいストレスを、 受けています。 これも等しく、 がまんをしているということです。 私生活では、 同性、異性の問題、 家族、親族の問題、 ストレス=人間関係のパターンは、 ほんとうに多いですね。 いじめや愚痴悪口などの、 陰湿な言葉であったり、 自分ではどうしようもないことも、 ストレスとなることが多いと思います。 ストレスのスタートが周囲なら、 回避する手だてがあるので、 対応する余地はありますが、 わかりにくいのは、 自分始まりのストレスです。 自分の行動や自分の性格が、 周囲との不和を生んでいるのではないか。 自然とそう思い込んでしまう。 何にも行動できない。 自分の意見を言えない。 そして、後ろ向きな考えになる。 これがくりかえされる。 これこそ大きな問題なのです。 このパターンは多いかもしれません。 あなたの周囲ではいかがでしょうか? 私も少なからず、 陰キャ、内向、引きこもりの 要素がありますので、 自戒の念を込めて、 このブログを書くことにしました。 こんな私でも、 れっきとした東洋医学を学ぶ、 鍼灸師、あんまマッサージ師です。 西...

教わると感動。ネットを好きにさせてくれたパソコンメンター。

イメージ
あなたはパソコンが好きですか? ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ パソコンメンターには感謝しかない。 今から十数年前の話です。 当時の私は、 治療院の広告の書き方に、 行き詰っていた時期でした。 鍼灸あんまマッサージでは、 あれやこれやと、 広告に制限があって、 病名とか症状を書けない。 さらに、 治るとか、良くなるとか、 お客様をまどわせるような、 ややこしい内容を、 書くことができません。 そんな中で出会ったのが、 ホームページでした。 紙の広告だと表現しきれない、 写真のアイキャッチや 色とりどりの文章を、 ホームページでは、 描くことができるのです。 まさに夢の広告、 夢の世界でした。 現実的に、 集客をしたいのです。 それに合わせて、 何よりも 「ホームページを作る」 ということを、 やってみたかったのです。 今ではワードプレスが主流になっています。 当時は、 ホームページビルダーという ソフトを買って作成していました。 当然の話ですが、 そのソフトやパソコンを買ったからといって、 いきなりホームページが、 作れるわけではありません。 ホームページのプランニング、 大まかな下書き、 写真、文字の配置、大きさ、 フォントなど、 何をどうやればいいのか? 全くの未知数です。 パソコン未経験の状態から、 今こうしてブログを書いている。 ここまで成長できたのは、 当時のパソコン教室の先生のおかげです。 今回のブログは、 パソコンメンターへの感謝の気持ちと、 これからパソコンを学びたい方に向けて、 私の経験から、 気持ちの持ち方をご紹介します。 最後まで読んでくださると、 そのまま、 パソコンショップに レッスンの予約を 入れているかもしれません。 それでは、 教わると感動。 ネットを好きにさせてくれたパソコンメンター。 スタートです。 パソコンメンターのおかげで好きになりました。 冒頭にも書いたように、 パソコンメンターとは、 とあるパソコンショップで 出会いました。 パソコン教室に入会したのがきっかけでした。 ホームページ作成コースで、 お世話になっていたのです。 自分自身が、 お店の広告で行き...

落ち目のときの劇薬的食事。おなかを満たしてポジティブになろう。

イメージ
ネガティブ思考から脱却する方法あります。 ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ 食事はポジティブループを呼ぶ。ただし条件付き。 先日、お客さまから、 「他人の失敗を ほくそ笑んでいる 女性従業員がいる。」 という、 驚くべき話題になりました。 見た目は スラッとスリムで、 誰もが振り向く美人。 ですが中身が ネガティブ思考ですので、 会話をすると、 すぐに性格を見抜かれて しまいます。 同僚からも、 一線引かれて、 孤立してしまい、 仕事での、 ほう(報告)、 れん(連絡)、 そう(相談)も、 なくなっている状態です。 そりゃそうですよね。 他人の失敗を 笑っているようだと、 距離をおかれて、 当然ですよね。 そんな、 「ほくそ笑む美人」を、 食事でもって 性格を変えた。 そんなブログです。 あなたの周囲にも、 いるかもしれません。 僕は、 お客様の、 「あきらめずに、戦力に変える。」 という考えを、 支持したいです。 正直いうと、 「人は25歳からは人格は変わらない。」 「やってもムダ。」 「時間のムダ。」 「意味あるの?」 と、 思っている人が多いのでは ないでしょうか? 最後まで読んでくださると、 明日から、 人格が変わったりは しないですが、 ちょっと希望がわきます。 それでは、 落ち目のときの劇薬的食事。 おなかを満たして、 ポジティブになろう。 スタートです。 おなかを満たせば、ポジティブになる。 お客さまのお父様は、 会社を経営されていて、 さまざまな人と出会い、 仕事をしてきました。 そんな中で、 よく言っていた言葉が、 「一緒にご飯を食べたとき、 腹いっぱい食べている人と 仲良くなれ。」 です。 お付き合いで、 会食があって、 いろんな人と ご飯を食べるときに、 よく食べている人と、 なかよしになろう。 ということです。 よく食べている人に、 悪人はいない。 ということです。 あなたの周囲を 想像してください。 同僚・友人・恋人・家族など、 よく食べているでしょうか? よく食べていると、 「ずうずうしい」と 言われそうですね。 ですが、 そう言わずに、 「みんなも食べなよ。」って みんなに、 少しでも分けて、 食べている。...

時間大切。ワイドショーを見なくなった。

イメージ
ワイドショーって見ますか? こんにちは。さんりんです。 ごきげんいかがでしょうか? いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ:テレビへの価値観が変化している。 大人になってから、 テレビを見なくなりました。 思い返せば、 高校生活が寮生活だったので、 テレビとの接点があまりなかったです。 あなたは、テレビを習慣的に見ていますか? 朝は〇〇、 昼は〇〇、 夜は〇〇。 何曜日は□□。 今では、テレビ自体に録画できるので、 ビデオはいらないですね。 仕事が休みの日、仕事終わり、 なんかに、 録りためた番組を見ている方も多いですね。 今回は、 テレビとの付き合い方について書きます。 最後までお付き合いくださると、 読者さまの、 テレビへの認識が変わってくるかもしれません。 それでは、 時間大切。 ワイドショーを見なくなった。 スタートです。 できるだけ見ないほうがよい。 今までの経験上、 率直にいいますと、 見なくてもいい。 です。 テレビの人への影響って、 そんなにないのかなって思っていました。 むしろ、 いろんなことを知れて、 いいものだと思っていたぐらい。 ところが、 今回、ブログに書きたいって、 思うほどの、 体験をしました。 ひょっとしたら、 人への(特に思考への) 大きな影響があるのではないか? とおもっています。 感情が揺さぶられ続ける。 ①決着のつかない議論。 よく「〇〇対談」とか、「〇〇討論」 なんていう番組があります。 政治家、コメンテーター、 弁護士、医者、大学教授・・ いろんな役職の方々の熱い討論。 だいぶんヒートアップしてくると、 コマーシャルに。 あけたら、また討論。 コマーシャル挟むと、内容忘れるし。 先日、 「コロナワクチンをするか?しないか?」 の討論番組がたまたまついていて、 話は、ワクチンの後遺症問題になりました。 それを見ながら、 僕が「もっと細かいデータがいるんじゃないの?」 とポロッと言ったら、 「実際にワクチン後遺症があるから、 こういう話をしているんじゃないか。」 と一蹴されました。 このとき、 「テレビって、 人と人がもめる元を作るかもしれない。」 そうおもいました。 誰もが、テレビの内容に対して、 意見を持っていて、 言ってしまうと、 賛成派と反対派の言い合いに 発展しそうだということです。 ...

行動型人間になろう。チャレンジャーにケチをつけないで。

イメージ
一生懸命している人にケチをつけないで。 ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んで下さり、 ありがとうございます。 周囲に『向上心高め』の人はいますか? あなたの職場に、 やたらと「向上心高め」な人 はいないでしょうか? 仕事の成績を上げるために 努力をする人のことです。 『 会社では 』 朝一番に出社して、 窓を開けて、机拭いて、 みんなのお茶やコーヒー をいれて、 出入り口を掃いて、 トイレ掃除して、 自分の一日の仕事の準備をする。 『 自分のレベルアップとして 』 朝早く起きる(早めに寝る) 朝にウォーキング、 読書をする。軽い朝食。 清潔感のある服装、身なり。 言葉遣い。 などなど、 社会人として働くということは、 誰に見られても 「見た目の信用」をもらい、 話しても、教養があり、 いろんなことを知っているので、 話す側も楽しく、 それの積み重ねが 仕事の商談、契約へと 発展します。 そういう自分に近づきたい。 職場や取引先で 必要とされる人材になりたい。 向上心高めの方は 常にそういうことを 考えています。 あなたの周囲には いらっしゃるでしょうか? 僕はサラリーマン時代、 7時頃には出社して、 仕事の準備をしていました。 『向上心高め』を応援しよう! そういう、「向上心高め」の 同僚を見かけたら、迷わず、 ほめましょう! 本当にほめましょう。 そうやって頑張っている人って、 職場の中では なかなか注視されません。 それは、そのがんばりは、 他の同僚からすれば、 「あたりまえ」のように 思われていることが 多いからです。 「〇〇さんがやっている」 を知っている人の方が 少ないかもしれません。 たとえば、 始業ぎりぎりに出社する人が あわててお茶を飲んでも、 その人はお茶があることが 普通なことなのです。 誰かが努力していることに 気づいた人は、 本人に「ありがとう」を言って、 それを、 本人のいないところでも、 誰かに話して、 ほめましょう! 良いことをしている人を 見つけることができるのも、 大切な気付きです。 チャレンジ精神を行動に移している。 働きやすく、気持ちよく、 活気あふれる環境を 作ろうとしている人は、 みんなのことを考えている。 自分のレベルを上げ、 後に同僚のレベルも上げる。 のように思考している かもしれません。 そして、...