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看板の重み。学びのある、リクルートからの営業電話。

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あのリクルートから営業電話がかかってきました。 ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ 嫌がられない推し方がある。 今年21年目の運営を させていただいています。 今まで、 さまざまな営業電話がかかってきました。 以前は、 健康食品、お水、サプリメント、 ガンに効くという食品、 お金貸します。などなど。 最近は、 電話料金、電気料金が安くなる。 生命保険の勧誘、 銀行融資、証券会社の株販売、 買い取り業者、ホームページ作成、 グーグルのSEOで上位表示させます。 などです。 だいたい、県外の市外局番、 0120、0570、0800で、 かかってくるので、 電話に出ません。 ですが、たまーに、 080、090でかかってきます。 これでは、 新規のお客様かなって、 電話に出てしまいます。 とある日、080始まりで電話がかかり、 通話を押すと、 「お忙しいところ失礼します。 リクルートの〇〇です。」 元気な女性の軽快なあいさつが、 これから営業されることを、 忘れるほど、 気持ちよかったです。 リクルートさんにも、 電話マニュアルがあるとはおもいます。 仕事とはいえ、 1回の電話に命かけているのが、 伝わるのです。 元気よくあいさつする、 その感情は、 電波にも乗ってきます。 私は電話はあまり得意ではないです。 ですが、仕事だと思えば、 声もワントーン上げて、 話し方もなるべくていねいに しています。 そんな自分に、 「もっと電話がんばれ!」と 言われているような感触さえ、 おぼえました。 相手にしたくない営業電話が、 これからはじまるのに、 「ちょっと聞いてもいいよ。」って 思わせるほどのあいさつでした。 元気なあいさつって、 それぐらいの効果があるってことです。 あらためて、 苦手なら苦手なりに、 元気に電話をしようって思うのです。 余談がすぎました。 このブログを、 最後まで読んでくだされば、 初対面でも、初対面でなくても、 自分の推しを、 聞いてもらえるようになります。 ぜひ最後まで、 読んでみてください。 それでは、 【看板の重み】 学びのある、リクルートからの営業電話。 スタートです。 ホットペッパーの掲載をお断りしま...

新聞1記事・生放送5分にかける熱量。メディア担当者の共通点。

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1記事・5分生放送へのすばらしい準備。 ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ 簡単そうなものこそ、手間がかかる。 令和4年11月1日、 徳島市中徳島町で、 無人・無料の私設図書館 「星空文庫」が オープンしました。 その立ち上げ・運営に、 ボランティアとして、 参加させていただきました。 準備の内容を、 ブログに書いています。 ぜひ、こちらも こちらもごらんください。 【自分史上最大のボランティア】 星空文庫、オープンしました。 準備はロールカーテンを引いて、 できるだけ見えないように、 こっそりと、 やっていたつもりでした。 そして、 オープンしても、 ひっそりと、 運営をしよう。 そういう意識で、 人知れず準備作業をしていました。 オープンが近づいたころ、 1通の電話が入りました。 徳島新聞社さんでした。 新店舗紹介の取材をしたい という依頼です。 星空文庫からは、 目と鼻の距離。 歩いて1分。 知らない訳がない。 記者は、 「ずっと見ていましたよ。」 ってわらっていました。 今回、4社のメディアさまと、 取材にかかわりました。 どのメディアさまも、 1記事・5分の生放送に、 最高の準備で、 のぞまれていることが わかって、 刺激を受けています。 日常生活の中で、 取材を受けることは、 ほとんどありません。 ですので、 「緊張する」と思う気持ちが、 あるのではないでしょうか? そう思う人にも、 気持ちよく、 取材に入れるように、 担当者さまは、 あの手、この手で、 雰囲気を作ってくれます。 なかなか出るチャンスもない、 出ても、どうしていいのか、 わからない。 そういう状態でも、 媒体として成立するように、 サポートをしてくださいます。 紙面・放送に 場慣れているとはいえ、 その準備のすばらしさを、 ご紹介します。 それでは、 新聞1記事・生放送5分にかける熱量。 メディア担当者の共通点。 スタートです。 星空文庫で取材対応しました。 取材対応させて頂いたのは、 ①徳島新聞社さま。  「徳島新聞電子版」 ②メディコムさま。  「タウン情報誌 タウトク」 ③テレビトクシマさま。  「情報番組 ステップ」 ④四国放送ラジオさま。  「ワイド番組 となりのラ...