投稿

ラベル(手返し)が付いた投稿を表示しています

ショップに行く前必読。徳島港のレジェンド直伝、サビキ実践まとめ。

イメージ
釣りショップに行く前に読んでください。 サビキ釣りが楽しくなります。 ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ 港で教わったアジの釣り方、まとめてみました。 今年もまた、 サビキ釣りの季節がやってきました。 大人から子供そして高齢者、 カップルやファミリーまで、 年齢層を問わない、 幅広く、 みんな大好きなサビキ釣り。 本格的な釣りシーズンを迎えて、 「これから始めようかな」と、 思っている方や、 「何度も釣りに行っていて、 さらに釣果のアップを目指したいな」と、 思っている方。 そのような初級者から中級者の方に向けた、 サビキ釣りのまとめ記事を、 作りました。 「ああ、よくあるサビキのブログでしょ。」 そう思って、ネットを閉じて、 早速釣りショップに行こうとしている、 そこの釣り人の方、 釣りショップ行く前に、 ちょっと寄っていってくださいよ。 今まで何度も港に通って、 最後にはレジェンドレベルの方に教わった、 サビキ釣りの技術やコツを、 ひとつひとつ、 せっせとまとめて、 ここに書いていますから。 釣りショップで道具を買う前に、 知っておいて、損はありません。 そのぐらいのレベルで書いています。 まとめブログの中には、 きっとあなたにも共感していただける、 楽しいサビキ釣りの風景。 また、 あなたの胸の中にある思い出と、 リンクすることもあるでしょう。 何より、 釣果アップのための、 テクニックブログもまとめていますので、 最後まで読んでから、港に行きましょう。 このブログを読んだだけで、 釣れた人がいます。 初心者でも、 やるべきことが明確になって、 釣果につながる。 全てのブログを読み終わるころには、 遠足の前日レベルにワクワクして、 あなたはもう、 アジを釣っています。 それでは、 ショップに行く前必読。 徳島港のレジェンド直伝、 サビキ実践まとめ。 スタートです。 鳴門、粟津港|友人との初釣りで学んだ、道具とタナ。 初めてのサビキ釣りは、友人との思い出釣行。 大漁のアジ、サバ。そして笑い声。 私が体験した、 初めての釣りは、サビキ釣りでした。 友人に誘われて、 鳴門の粟津港で、 アジをたくさん釣りま...

釣りファン必読。沖洲、徳島港で出会ったサビキレジェンドのレッスン。

イメージ
気づいたら釣りを始めていたサビキレジェンド。 ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ 釣果を上げるには、習うしかない。 お盆に3日間連続で、 中3男子とサビキ釣りをして、 最終日にアジ140匹を釣りました。 彼にとっても私にとっても、 忘れられない釣りになりました。 あまりにうれしすぎたので、 ブログにしています。 ぜひ読んでください。 あわせて読みたい 8/14阿波おどり<サビキ釣り。迷える中3男子と沖洲で半夜。 つづきを読む せっせと楽しく釣りをしていて、 夕方になって、そろそろ帰ろうかな。 という時間に差しかかかった時、 スッと、ひとりの人影が見えました。 これから釣るのかな?と思い、 となりをチラ見をすると、 「え?なに?」 人影はすでにアジを釣りあげていました。 「ほんと?まじで?」 二度見レベルです。 それが、沖洲、徳島港で出会った、 サビキレジェンドです。 普段はまじめな記事ですが、 今回ばかりは完全趣味ブログ。 釣りファンに、 喜んでもらえるように書きます。 よろしくお願いいたします。 また、今回のブログを書くにあたって、 サビキレジェンドご本人の許可を、 得ております。 最後のパートでは、 サビキレジェンドのレッスンの内容を、 公開していますので、 ぜひ最後まで読んでください。 それでは、 釣りファン必読。 沖洲、徳島港で出会った サビキレジェンドのレッスン。 スタートです。 プレゼント付きのレッスンが始まった。 港に行けば、 釣りのやり方をあれやこれやと、 しゃべっている人がいます。 私は話しやすそうに見えるのか、 結構いろんな方が話しかけてきます。 ほとんどの人の話は、 さらっと流すのですが、 サビキレジェンドは、 やたらと食い気味にしゃべってきました。 針の号数、たなの深さ、から始まり、 ああ、いつもの話を聞いてほしい人が来たな。 と思って、ふむふむ聞いていると、 釣り竿の長さ、種類。 最後には釣り方にまで、 話し始めました。 少しは持ち上げた方がいいかな。 と思って、 「お父さんすごいですね。」 と相づちを入れていました。 それで...