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口臭予防の提案。デンタルフロスで歯みがきをレベルをアップしよう。

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口臭を気にしないレベルの歯磨き。 ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ デンタルフロス習慣で歯磨きレベルをアップしよう。 口臭を気にする方は多いですね。 マウスケア製品も、 多く販売されていて、 広告やコマーシャルを、 見ない日はありません。 そのくらい、 臭いって、 エチケットとしての、 関心事なわけです。 僕も、 これまでに、 清潔感のブログを、 何回か書いてきました。 仕事と直結しているので、 読者のあなたとも、 共有したくて、 ブログを書くわけです。 口の中って、 山ほど菌がいますので、 少々臭うのは、 普通なのです。 ですが、 なるべく、 それも少なくしたい。 というのが、 本音なのだと思います。 今回デンタルフロスを使って、 よりきれいに、 口の中を保って、 口臭を少なくするかを、 書いていきます。 歯科医師・歯科衛生士から、 教わった、 デンタルフロスの使い方まで、 深掘りしてまいります。 それでは、 口臭予防の提案。 デンタルフロスで、 歯みがきをレベルをアップしよう。 スタートです。 デンタルフロスを使いましょう。 デンタルフロスを、 ご存知でしょうか? フロスは、 「柔らかい繊維」のことで、 1815年のアメリカ、 ニューオリンズの歯科医、 パーミリー先生が、 発明したようです。 (ネット調べ。) 歯のお掃除をするために、 作られました。 現在では、 ワックス剤を コーティングしています。 数年前に、 「糸ようじ」という商品が、 発売されました。 これが、 歯みがきの新しい習慣を、 作りました。 デンタルフロスは、 「糸ようじ」の糸の部分に、 使われています。 その糸の部分だけ、 巻かれて、売られています。 歯ブラシでは、 歯の表面や、 歯と歯ぐきの間を、 ブラッシングします。 そして、 デンタルフロスでは、 歯と歯の間にまで、 アプローチできます。 歯と歯の間も磨けます。 いつもの歯みがきでは、 歯と歯ぐきのすきま、 歯ぐきそのものを、 みがいています。 それを、 1日に2~3回みがく。 それに加えて、 2~3ヶ月に1度、 歯医者さんで、歯石除去を、 してもらう。 虫歯があったら、 すぐ治す。 このサイクルを...