投稿

ラベル(一本釣り)が付いた投稿を表示しています

アジの一本釣り。3時間で100匹越えメンターの特別なしかけ。

イメージ
アジの1本釣り2年目。メンターのレッスンは続く。 ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ 地元のアジ釣りメンターのしかけを大公開します! 昨年の夏の終わり、 徳島・与茂田(よもだ)港で、 地元のアジ釣りメンターと出会いました。 自分の釣りスタイルを、 完全にひっくり返す。 やったことのない釣り。 それでアジをガンガン釣っている。 衝撃の出会いでした。 その頃のうれしさを、 ブログに残していますので、 先に、こちらを読んでください。 あわせて読みたい 地元は優しい。与茂田港で出会った、衝撃のあじ釣りメンター。 つづきを読む 今年2年目に入った、 与茂田港のアジの1本釣り。 8月の終わりごろから通っていて、 なんと、 人生初の40cmオーバー、 おチヌさま、 キビレさまも、 釣りことができました。 最高にうれしい夏になりました。 そしてなによりも、 うれしいのは、 昨年出会った、 地元のアジ釣りメンターとの再会です。 昨年教えてくださった、 しかけやテクニックを、 今年も、レッスンしてくださっています。 そんな中、 さらなる質問・疑問をしてみると、 いやな顔せずに、 反対に、質問に対して上乗せした、 答えや話をしてくれる。 あなたは、釣果が上がる釣り方や、 釣れるタイミング、場所、などを、 昨日今日の他人に教えるでしょうか? その勇気はあるでしょうか? メンターは、 昨日今日の私に、 与茂田港のすべてを、 教えようとしています。 この2~3年で、釣りに行けば、 何かが釣れるようになってきました。 それまでは、 ほとんど釣れず、 ただ、港に行ったというだけでした。 釣り糸がからんだり、 くくったはずの釣り針が、 途中ではずれていたりして、 釣り道具を、 きちんと使えなくて、 釣りをする時間よりも、 釣り道具を直す時間のほうが、 長かったです。 ここ2~3年で、 親切に教えてくださる、 釣り道具の店主、 そして、 地元のアジ釣り...

釣りファン必読、仕掛けを公開。徳島、与茂田港のアジの一本釣り。

イメージ
今回は完全に趣味のブログです。 ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ アジの一本釣り・仕掛け大公開スペシャル! いつもは、 仕事に関係するブログを、 書いています。 夏から晩秋にかけては、 どうしても、 釣りシーズンになって しまいますので、 釣り関係の記事も、 からむようになります。 「仕事と釣りをかけ合わせる。」 そんな取り組みも、 してきました。 そんな中、今回、 完全に釣りの記事を、 書きます。 といっても、 釣果情報のような記事 ではなくて、 仕掛けを、細かく、 できるだけ分かりやすく、 「記事を読んだら港に居る。」 レベルで、 解説します。 釣りファンの方も、 釣りファンの 知り合いがいる方も、 最後まで、 ぜひ読んで下さい。 それでは、 釣りファン必読、仕掛けを公開。 徳島、与茂田港のアジの一本釣り。 スタートです。 地元のアジ釣りメンターのおかげで釣れました。 自分自身、 釣りは趣味だと、 言ってはいますが、 磯も船も、 いかだも川釣りもしない、 単なる 港で釣っている人です。 SNSやブログを 書いたりしていますが、 実際は普通の釣り人。 ただの初心者です。 「うきでアジを釣る。」 ということを考えても いませんでした。 うき釣りなら、 メバルやガガネ狙い じゃないかと、 おもっていて、 アジ釣り=サビキ仕掛け という思い込みが ありました。 とある日、 治療院のお客様からの情報で、 「与茂田港でアジが釣れる。」 (与茂田は「よもだ」と読みます。) とすすめられて、 釣りに行くことに。 その港で、 偶然にも、 地元のアジ釣りメンターに 出会い、 アジの1本釣りを 教わりました。 そのいきさつが、 うれしかったので、 ブログにしています。 こちらから、ぜひ、 読んでみてください。 【地元は優しい】 与茂田港で出会った、 衝撃のアジ釣りメンター。 その、 アジ釣りメンターとの出会いで、 今まで、 ぜんぜん釣れなかったのが、 毎回の釣果を、 得ることができました。 昨日今日の釣り人に、 釣り方を、 教えてくれて、 本当に感謝しています。 仕掛けを大公開します! それでは、 アジの1本釣りの仕掛けを、 画像付きで、 解説し...

地元は優しい。徳島、与茂田港で出会った、衝撃のアジ釣りメンター

イメージ
釣りを上手な人から教わりたい。 ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ 釣りに限らず、人から教わる方法とは? 夏から秋になると、 魚の活性がよくなって、 育つ魚の種類も増えて、 港の釣りは、 楽しくなってきます。 時間を少しでも作って、 港に通っています。 えさと氷で約300円。 安くて、 自然に触れる、 ナチュラリング効果も 得られて、 運良く 魚が釣れたら、 なお楽しい&うれしい。 こんなにいいレジャーに、 出会えて、 初めに誘ってくれた 友達に感謝しています。 毎回、港に行くと、 色んな人が、 釣りをしています。 無限にある釣り道具の 中から、 選んだ道具で、 釣り方も自由で、 おのおの楽しんでいるのです。 自分で選んで、 自分のやり方で釣る。 すばらしいと思いませんか? 今回は、 小さな港で出会った、 地元のあじ釣りメンターの、 話です。 趣味の釣りってことで、 半分は遊びなのですが、 人とのコミュニケーションも 大切にしています。 それが、 遊びの域を超える時、 仕事や、人間関係の構築に、 役立つのではないかと、 おもっています。 それでは、 地元は優しい。 徳島、与茂田港で出会った、 衝撃のアジ釣りメンター スタートです。 通っていると、出会えます。 釣り好きのお客様から 「アジが釣れてるよ。」って 教わって、さっそく その夜に釣りに行きました。 久々の与茂田港。 「よもだ」と読みます。 徳島の方なら、 ご存知かもしれませんね。 沖洲の港に せっせと通っていましたが、 釣れてる情報を聞くと、 近々に行きますよね。 それで、 いつも釣りしている、 港の入り口の常夜灯下。 サビキ仕掛けで、 釣り始めます。 セイゴ・アジ が、ちょこちょこ釣れて、 そして、 当たりはなくなります。 いつもなら、 そのまま、同じ場所で、 えさがなくなるまで、 ねばって、 釣りするのですが、 移動することに。 漁船が係留されている側に、 てくてく歩いて、 釣りやすい常夜灯下まで 行くと、 1人の釣り人が 静かに釣りしていました。 それが、 衝撃のアジ釣りメンターです。 「失礼します。 となりで釣ります。 お願いします。」 と言って、 荷物を下ろしました。 「ああいいよ。」...