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【お掃除まとめ】完璧を捨てて、60%の「気にならない」を演出する。

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お店も自宅も、片意地張らずにきれいにしたくないですか? ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ 【まとめ】脱完璧。60%でOKの「カンタンお掃除術。」 「お掃除」ということを、 を大げさに考えていませんか? いろんな道具が必要。 時間がかかる。 まるで年末の大掃除かのように、 考えている方も、 多いのではないでしょうか? 私はいつも、 治療院の店舗清掃、 自分の部屋の清掃。 どちらも、大掛かりにやりません。 むしろ適当にやっています。 ただコツコツはやっています。 あなたはいかがですか? 部屋が汚れるのは当たり前、 髪の毛が落ちるのも当たり前、 ほこりがたまるのも当たり前。 汚れる前提でお掃除をする。 という細かな習慣をつけることが、 いつもそこそこの清潔感を保つコツ、 なのだと思っています。 今回は、 「さあ掃除をするぞ」と、 片意地張らずに、 日常の中にまで落とし込める内容を、 過去のブログを通して、 まとめてみました。 最後のパートでは、 お掃除をすることと、 人間関係の構築にまで、 書いていますので、 ぜひ最後までお付き合いください。 それでは、 【お掃除まとめ】 完璧を捨てて、 60%の「気にならない」を演出する。 スタートです。 完璧をやめて、きれいな部屋になる。 あなたにとって、 「きれいな部屋」とは、 どのような部屋でしょうか? チリ一つない、ホコリもない、 髪の毛も落ちてない。 物も散らかっていない。 そんな部屋でしょうか? みんなわかっていることだけど、 きれいになっている状態は、 いつまでも、 長続きすることはありません。 あっという間に元通りになってしまいます。 快適生活のためのお掃除なのに、 汚れを気にしながら、 一日を暮らすのでしょうか? それでは疲れ過ぎる。 他の事が手につかなくなる。 これこそ本末転倒の話。 完璧主義をやめましょう。 今日まで掃除をしていて、 感じることは、 完璧にきれいになるなんて、 存在しない。 ということです。 少々のチリやホコリ、 見逃しましょう。 見つけた髪...

徳島港のファミリーフィッシング。忘れられないサビキ釣りとレア魚。

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沖洲、徳島港のファミリーフィッシング 春以来、友人家族との再会。 ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ 子供たちの楽しみはやっぱり「アジ釣り」。 今年の春に友人家族を連れて、 メバルとガガネの半夜釣りに、 ホームの徳島港へ。 ずっと前から、 友人家族とは、 何度も釣りに行っていて、 今回も、夏休みということで、 サビキ釣りをしようということに。 数日前から、 「釣り行くから、よろしくね。」と、 連絡が。 大人も楽しみたいけど、 やはりメインは子供たち。 最高のサポートのために、 せっせと準備をしていたのでした。 子供たちとの4ヶ月ぶりの再会。 港に着いて、 私が仕掛けを作っている間に、 車に乗せた道具を一緒におろして、 水汲みバケツで海水を汲んだり、 赤アミを溶かしたり、 やることはわかっているようです。 みんなで釣りの準備をすると、 ものの数分で釣り開始。 今回の釣りは夏休み期間で休みも多く、 1回目は家族で、 2回目は高1になるお兄さんと2人で、 サビキ釣りを楽しみました。 地元新聞の釣りだよりにも載るほどの、 素晴らしい釣果です。 忘れられない1日になった徳島港。 ブログの最後には、 昨年出会ったサビキレジェンドの、 テクニックブログを公開しています。 ぜひ、 最後までお付き合いください。 それでは、 徳島港のファミリーフィッシング。 サビキ釣りでアジ爆釣とレア魚。 スタートです。 1日目:アジ100匹+オオモンハタ。 2日目:アジ350匹。 タイトルの通り、 釣果は、 1日目:アジ100匹+オオモンハタ1匹。 2日目:アジ350匹。 でした。 いつも釣りしている徳島港は、 こじんまりとした港。 それでいて潮の流れが複雑。 ロケーションはこんな感じです。 沖洲、徳島港の風景 初日は3人で竿を出して、 私は完全サポートに回る予定、 だったのですが、 妹が、魚バサミを使いたがり、 鬼滅の刃、の流行りに乗って、 魚を掴むことを「呼吸」...

【釣果報告】真夏の夜の沖洲、徳島港。38cmのチヌとの感動の再会。

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真夏の夜の徳島港 38cmのチヌ 夜釣りの魅力再発見! 忙しい日常を忘れる、最高の気分転換。 ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ 今年も、おチヌさまに会えました。 毎日工数の多い中、慌ただしい毎日。 また、6月からの猛暑で、 8月の今では酷暑。 容赦なく照りつける真夏の太陽に、 体力や集中力を奪われて、 ついイライラする日もあります。 そんな中でも、仕事終わり、 心地よい夜風に吹かれながら、 癒やしの2~3時間、 時々竿を出していました。 釣れた方が楽しいですが、 釣れなかったとしても、 それはそれで充分満足。 港の静けさは、 日々の喧騒を忘れさせてくれる、 何にも代えがたいプレゼントなのです。 釣り場は慣れ親しんだ、 私のホーム、徳島港。 常夜灯が煌々とついて、 仕掛けを取り替えたり、 準備をするのに便利。 まるで、 灯りに誘われて、 魚が寄ってくるのでは? そんな期待感さえ抱かせてくれます。 最高のロケーションで、 夜風に吹かれての釣りは、 まさに気分爽快。 海風にあたって、 ほどよく疲労した身体は、 家に帰って、 深い眠りへと誘ってくれます。 徳島港は小さな港  常夜灯で釣りやすい 漆黒の海に消える光! 突然現れた、38cmのチヌとの劇的再会。 徳島港に釣りに来ている、 数名の釣り人。 彼らはルアーフィッシングに夢中。 手際よくルアーを投げては巻く。 海中では、 まるでルアーが、 生きている小魚のように操り、 魚を魅了しています。 そのルアーマンとの会話の終盤で、 「もうすぐ満潮なんで、 潮止まりっすよ。」という言葉を残して、 次のポイントへと移動していきました。。 満潮の潮止まり。 一般的には、 魚は釣れにくいとされる時間帯です。 ふと周りを見渡せば、誰もいない。 遅くまで練習していた、 阿波踊りの連員も終わり。 数名いたルアーマン達の姿も、 見えなくなりました。 そろそろ僕も帰ろうか。 そう思いつつ、 つけていた、 小さなおもりを1つ外して、 軽い仕掛けを静かに海へと、 送り込みました。 夏の夜の海風に心地よさを感じるも...

【LUSH】歯医者も推奨。携帯マウスウォッシュ「クレームドマント」

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接客業、営業の方。話すことの多いあなたへ。 ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ 新しい口臭ケア、はじめよう。 日々の治療院を運営で、 お客さまと近い距離でお話する中、 常に気にしていること。 それは「口臭エチケット」です。 「食後の歯磨き、 毎回できていますか?」 「大切な商談の前、 口元に自信を持てていますか?」 誰かと話す機会が多いあなたは、 きっと同じ悩みを、 持っているのではないでしょうか? もちろん私も、 食事の後は歯を磨き、 マウスウオッシュで仕上げています。 次のお客さまとの間も、 できるだけうがいをしています。 接客業や営業の方は、 そのぐらい、 気を使っているのではないでしょうか。 お客さまへの配慮と、 仕事への自信にもつながるからこそ、 常に万全にしておきたいものですよね。 とは言っても、 口臭対策は、思っている以上に、 手間のかかるめんどうな作業。 本当に細かくやっていると、 時間も取られますし、 歯磨きセットやマウスウォッシュも、 持ち歩かなければなりません。 そんな悩みを一気に解消してくれたのが、 今回ご紹介する、 LUSHの「クレームドマント」なん です。 とにかく簡単。 かさばらない。 そして何より、 期待を裏切らないさわやかさが続きます。 ランチの後の歯磨きなんか、 しなくても大丈夫なんじゃないか。 と思うくらい、 一気にスーパーミントの状態に。 これで次の仕事も、 自信を持ってがんばれます。 ひょっとしたら、 最後までブログを読むだけで、 口の中がスッキリかもしれません。 それでは、 【LUSH】歯医者も推奨。 携帯マウスウォッシュ 「クレームドマント」 スタートです。 プロも認めた! 私の口臭対策は、 LUSHクレームドマント一択です。 あなたの口臭対策は、 どのようにされていますか? 私は長年、 日々の歯磨きに加えて、 歯医者さんの定期的なクリーニング、 そして、 マウスウオッシュのケアを、 続けてきました。 以前は、歯科医師にすすめられた、 刺激が少なく、 万人受けするマウスウォッ...

仕事は生き様。仕事と生活はいつも一緒。

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ワークとライフは水と油? 仕事と私生活は分けないといけないの? ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ 仕事と私生活のボーダーラインはどこに引く? 今回のブログは、 きっとあなたも、 一度は感じたことがあるであろう、 「仕事と私生活のボーダーライン」 について、 私の働き方を通して、 深掘りしたいと思います。 最後までお付き合いくださると、 うれしいです。 あなたは日々の仕事が楽しいでしょうか? また、 仕事をしているときの自分が、 集中や没頭で、 満たされているでしょうか? そして、 自分の体調やご機嫌もよく、 周囲の方々には、優しく、 接していることができていますか? 仕事の自分と私生活の自分。 仕事では、ワークモード。 私生活では、ライフモード。 どちらも同じ自分なのですが、 モードのオンとオフを、 使い分けている方が、 多いのではないでしょうか。 多くの人の憧れ、 「ワークライフバランス」。 これは仕事と私生活を、 完全に分けるということでしょうか? 仕事の時間を減らして、 自由な時間を増やす。 そういうイメージが先行しますが、 ・経済的自立 ・健康な身体 ・多様な生き方 の満足。 プライベートを犠牲にして、 仕事に使ってしまうことなく、 ワークとライフを調和させることが、 問われています。 以前は、 仕事に人生をかけるぐらいの勢いで働く。 それが世の中の、 共通認識になっていました。 それが変化することで、 状況がよくなった方も、 そうではない人も、 いることでしょう。 これまで20年以上、 仕事中心の生活をした私が感じるのは、 仕事はまさに「生き様」そのもの。 仕事とプライベートを切り離すことなく、 むしろ、 一体のものとして捉えることで、 改めて、 「仕事は決して一人ではできない。」 「感謝ありきで仕事が始まる。」 という心境に達しています。 今回のブログは、私の仕事観から、 仕事への尽きない想いを、 語らせてください。 それでは、 仕事は生き様。 仕事と生活はいつも一緒。 スタートです。 ...