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【運動習慣】三日坊主は当たり前。何度でも再開できる「継続のコツ」

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運動習慣を身につけたいですか? ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ 習慣付けの最短ルート、教えます。 お正月から、 とくしまマラソン2024に向けて、 練習を開始しました。 現在3月の始めです。 どれだけ練習できたかというと、 正直そんなにできてません。 確定申告もありましたし、 仕事や雑用、 やることはいろいろあります。 それらを、 言い訳にしてしまいがちです。 なんだかんだと、 あと1ヶ月を切ってしまいました。 スタートは3/24です。 限られた時間の中で、 何ができるかを、 考えながら実行している。 というのが実際のところです。 こんな私でも、 時間もないのに、 練習方法もそうは知らないのに、 5年ぶりのフルマラソンに、 チャレンジしています。 練習をしていてしみじみ思うのは、 「どうすれば習慣づくのか?」です。 毎日10キロ走れたら、 フルマラソンは余裕です。 陸上競技の選手に、 なれそうですよね。 その習慣をつけるには、 どうすればよいのか? どう時間を使えばいいのか? どのような生活を送ればいいのか? 時間に余裕がある方なら、 試行回数を増やせますが、 タイトに時間を使ってる人は、 問題なところだと思います。 今回マラソン大会を通して、 習慣と挫折について、 書いていきます。 誰だって習慣にしようとして、 挫折して、 終わることはあるでしょう。 私も今まで、 数多くの挫折してきました。 始めてはやめ、 始めてはやめました。 それでもなぜか、 ジョギングは続いています。 走るのをやめて、 5年も過ぎてるのに、 またやり始めようとしているのです。 最後までブログ読んでくれたら、 あなたも1つの習慣をつけようと、 チャレンジのきっかけに、 なることでしょう。 ぜひ最後まで読んでください。 それでは、 【運動習慣】 三日坊主は当たり前。 何度でも再開できる「継続のコツ」 スタートです。 乗り越えなければならない壁があります。 運動習慣をつけようとしていると、 どうしても何かにかこつけて、 後回しにしようとする思考に、 なっていきがちです。 その理由はとても簡単で、 単純につらい からです。 準備から始めると、 ランニング...

チャレンジの背後に広がる感謝。税理士のサポートを経ての確定申告。

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税理士メンターからの電話。 ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ ようやく、確定申告を1人でできるようになりました。 去年の夏、 昨年大変お世話になった税理士先生から、 電話がかかってきました。 「さんりんくん、 今年は応募しなかったの? 税務署から連絡来てないよ。」 という内容でした。 昨年の確定申告、 税務署から無料の記帳指導で紹介された、 税理士先生。 全部で4回しかレッスンできないのに、 何回もレッスンしてくださって、 さらに、電話で、 最後の最後までお付き合いいただきました。 本当に感謝しかありません。 そのいきさつは、 こちらのブログを読んでください。 https://gontamomo.blogspot.com/2023/04/blog-post.html 感謝。初めて挑む青色申告。メンターのサポートが新たな一歩へと導いた。 疑問と行動の先に、結果と感謝があふれます。 後から詳しく聞くと、 無料の記帳指導は、 税務署さんが、任意に決めた人に対して、 連絡をするルールで、 こちらから応募するのではないようです。 メンターもこのルールを、 知らなかったようで、 てっきり、 私が応募しているものだと思って、 電話をかけてくれたのでした。 昨年、 理解が悪く、何度聞いても、 同じことを聞いて、 困らせてしまったので、 気にしてくれていたのです。 このブログでは 、 個人事業主でも、税務申告が素人でも、 青色申告を一人で、 e-taxから完了できる希望のブログです。 確定申告をしようとしているあなた、 ぜひ最後まで読んでいってください。 最後には税金に関する勉強をしようと、 思っていただけると思います。 それでは、 チャレンジの背後に広がる感謝。 税理士のサポートを経ての確定申告。 スタートです。 来年の確定申告は1人でできます。 あなたは確定申告というものに、 どのようなイメージがあるでしょうか。 毎年めんどくさい作業だと 思っている方も多いのではないでしょうか。 正直、私もその一人でした。 今まで白色申告を、 まあそこそこに、 適当にして...

ストレス上等!「あきらめ」と「手放し」で養生できる。

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いろんなことにがまんしすぎていませんか? ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ がまんが及ぼす、身体への影響とその対策。 あなたは日頃から、 どのぐらいの、 がまんをしているでしょうか? 「まあしょうがないか」 と思うレベルから、 自分の考えを言えず、 くちびるをかむ ぐらいのストレスの時もあるでしょう。 子供でしたら、 すぐに感情表現して怒りを出せます。 それが、 大人となると、 本当は感情表現して怒りたいのに、 できない。 その差分にストレスが発生するのです。 大人になっても、 嫌なことを「嫌だ」 と言いたいですね。 「怒」を表す漢字には、 両手をしなやかに重ねて、 ひざまずく女性。 力を尽くして働く女性という、 意味がこめられています。 つまり、 がまんをしているさまを表しています。 現代人の怒るには、 主に会社での、 過剰労働、サービス残業、 接待○○、○○ハラスメント・・ が多いのではないでしょうか。 上司も部下も、 何かしらややこしいストレスを、 受けています。 これも等しく、 がまんをしているということです。 私生活では、 同性、異性の問題、 家族、親族の問題、 ストレス=人間関係のパターンは、 ほんとうに多いですね。 いじめや愚痴悪口などの、 陰湿な言葉であったり、 自分ではどうしようもないことも、 ストレスとなることが多いと思います。 ストレスのスタートが周囲なら、 回避する手だてがあるので、 対応する余地はありますが、 わかりにくいのは、 自分始まりのストレスです。 自分の行動や自分の性格が、 周囲との不和を生んでいるのではないか。 自然とそう思い込んでしまう。 何にも行動できない。 自分の意見を言えない。 そして、後ろ向きな考えになる。 これがくりかえされる。 これこそ大きな問題なのです。 このパターンは多いかもしれません。 あなたの周囲ではいかがでしょうか? 私も少なからず、 陰キャ、内向、引きこもりの 要素がありますので、 自戒の念を込めて、 このブログを書くことにしました。 こんな私でも、 れっきとした東洋医学を学ぶ、 鍼灸師、あんまマッサージ師です。 西...

教わると感動。ネットを好きにさせてくれたパソコンメンター。

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あなたはパソコンが好きですか? ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ パソコンメンターには感謝しかない。 今から十数年前の話です。 当時の私は、 治療院の広告の書き方に、 行き詰っていた時期でした。 鍼灸あんまマッサージでは、 あれやこれやと、 広告に制限があって、 病名とか症状を書けない。 さらに、 治るとか、良くなるとか、 お客様をまどわせるような、 ややこしい内容を、 書くことができません。 そんな中で出会ったのが、 ホームページでした。 紙の広告だと表現しきれない、 写真のアイキャッチや 色とりどりの文章を、 ホームページでは、 描くことができるのです。 まさに夢の広告、 夢の世界でした。 現実的に、 集客をしたいのです。 それに合わせて、 何よりも 「ホームページを作る」 ということを、 やってみたかったのです。 今ではワードプレスが主流になっています。 当時は、 ホームページビルダーという ソフトを買って作成していました。 当然の話ですが、 そのソフトやパソコンを買ったからといって、 いきなりホームページが、 作れるわけではありません。 ホームページのプランニング、 大まかな下書き、 写真、文字の配置、大きさ、 フォントなど、 何をどうやればいいのか? 全くの未知数です。 パソコン未経験の状態から、 今こうしてブログを書いている。 ここまで成長できたのは、 当時のパソコン教室の先生のおかげです。 今回のブログは、 パソコンメンターへの感謝の気持ちと、 これからパソコンを学びたい方に向けて、 私の経験から、 気持ちの持ち方をご紹介します。 最後まで読んでくださると、 そのまま、 パソコンショップに レッスンの予約を 入れているかもしれません。 それでは、 教わると感動。 ネットを好きにさせてくれたパソコンメンター。 スタートです。 パソコンメンターのおかげで好きになりました。 冒頭にも書いたように、 パソコンメンターとは、 とあるパソコンショップで 出会いました。 パソコン教室に入会したのがきっかけでした。 ホームページ作成コースで、 お世話になっていたのです。 自分自身が、 お店の広告で行き...

【とくしまマラソン】後輩からの贈り物。「On」のシューズで完走

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5年ぶりの出場 ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ とくしまマラソン2024、ポチりました。 ついに5年ぶりに、 とくしまマラソンに挑戦します。 コロナウイルスの問題があって、 開催が中止になったり、 開催行われなかったりしました。 第1回大会から出ています。 はじめのころは、 今のようにマラソンが、 市民権を得ておらず、 周囲からは、 「なんで走るの?」 「意味あんの?」 「お金払って大変な目にあうの?」 と言われたものでした。 ところが、 5,6回大会ぐらいから、 参加者も増え、 また、 全国的に市民マラソンも開催されて、 スポーツ店にも、 広いマラソンコーナーが、 設けられました。 周囲からは、 「今年も出るんですか?」と、 質問も変わってきました。 余談はさておき、 今年からコロナウイルスは 5類になりましたので、 お休みしていたフルマラソンに 参加することにしました。 本当に久しぶりのフルマラソン、 うれしいプレゼントとともに、 感謝のブログです。 それでは、 【とくしまマラソン】 後輩からの贈り物。 「On」のシューズで完走 スタートです。 後輩からのプレゼント 先日、 仲良くしてもらっている後輩と、 スポーツ店に行きました。 「ついて来てほしい。」 ということで、 行くことになりました。 てっきり、 後輩がシューズを、 買うものだと思って、 選んでいると、 それは実は、 私へのプレゼントだったのです。 私がとくしまマラソンに、 チャレンジすると、 話していたのを、 聞いていたようで、 プレゼントしてくれました。 本当に優しい後輩です。 その優しさに応えて、 このシューズで、 大会に出たいと思います。 「On」というメーカーです。 モデルは「クラウドモンスター」。 デザインもきれいですね。 厚底で、 足先が少し沈むような、 感じがします。 それが快適です。 包まれているような、 はき心地です。 今までは、 アシックスを、 はいていまし...

絶対に考えの合わない人はいる。今すぐ期待を捨てよう。

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誰かに怒ったり、悲しんだりしますか? ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ 人間関係の不和の原因、半分は自分にある。 対人関係や男女の関係の、 もめごと話を聞くことがあります。 学校・会社・家庭。 人間がいるところに、 人の意思があるところに、 もめごとは あるのではないでしょうか。 もちろん、自分も、 もめたり、いじられたり、 外されたり・・ それに気づいていなくて、 気がついたら、 だれもいなくなっていたり、 したこともありました。 自分の性格に問題があったり、 するのかもしれません。 ただただ、仲間外れに されていたのかもしれません。 気づかない私も私です。 それを自覚して、 人格を変えるのは、至難のわざです。 良好な人間関係の構築って、 それだけむつかしいこと なのです。 そのためには、普段から、 付き合う人を考えていないといけません。 誰でも何でも出会うから、 関係性が薄くても、 お付き合いしていると、 いい結果にはならないでしょう。 むしろ、 利用されたり、 やらなくてもいい用事を 押し付けられたりと、 なめられるような、 下に見られるような存在に、 なりかねません。 はじめは良かれと思って、 いうことを聞いてはいても、 何度もやっているうちに、 それは違和感になり、 疑いになり、 最後には、 ゆっくり離れていくようになります。 だからこそ、 おつきあいする人を選ぶのは、 マストで重要。 少しでも違和感があると、 気づいた時点で、 ゆっくりと消えた方がいいのです。 それが悪いことではありません。 そう割り切ってください。 ずっといい人なんていないので、 気にすることもありません。 今回、 自分の経験上で、やっと気づいた。 「絶対に考え方の合わない人はいる。」 そして、 その対処方法を伝えたい。 そんな気持ちです。 このブログを最後まで読んでくださると、 人間関係の不和に対する考え方が 変わります。 変わらなかったら、ごめんなさい。 変わるきっかけになると、 そう信じています。 それでは、 絶対に考え方の合わない人はいる。 今すぐ期待を捨てよう。 スタートです。 過度の期待をしています。 他者に対して怒ったり、悲しんだり、 するのは、 ...

子供も大人もハマる!人魚一体で「合わせる」瞬間の楽しさ。

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2年目の与茂田港。アジ1本釣りのホントの魅力。 ごきげんいかがでしょうか? さんりんです。 いつも読んでくださり、 ありがとうございます。 今回のテーマ アジの1本釣り。合わせる瞬間の感動を伝えたい。 「さんりんブログ」は本来、 仕事や、人間関係、生活に 関係することを書こうと思い、 始めました。 ですが、 ここ何回かは、 釣りの記事を書いています。 「最近は、釣りの記事ばかりじゃないか。」 と言われそうです。 正直に言うと、 完全に自分の趣味です。 ごめんなさい、そうですよね。 自分でもこんなにハマるなんて、 思ってもいませんでした。 なので、書かせてください。 そして、 おつきあいください。 昨年出会った、 地元のアジ釣りメンターに、 今年も、 釣りのレッスンを受けていました。 その内容を忘れないように、 そして、 読者さんの中にいるかもしれない、 釣りファンにも、 共感していただきたい。 そんな気持ちで書いています。 2年目の与茂田港、 港にいくと、 メンターはだいたい釣りしています。 ご一緒させていただいて、 アジの1本釣りのさらなる内容を、 深掘りして、質問して、教わる。 これをくりかえしていました。 現場で、直接教わるのですから、 「釣れるようにならないわけがない。」 「今年は100匹釣ろう。」 なんて言ってはいましたが、 結果としては、 最高33 匹でした。 3年前までは、まるっきり釣れない、 釣果0は当たり前の私が、 来店される、釣りファンのお客様、 よくしてくれる釣り具店の主人と、 アジ釣りメンターのおかげで、 釣りに行けば、 何か釣れるようになりました。 いまでは、アジの1本釣りで、 20匹ぐらいは釣れます。 そして、 今こうして、 SNS投稿や、ブログを書いています。 3年前からしたら、 ありえないことです。 今回、 アジ釣り2年目で、感じたことや、 新しい発見を書きます。 しかけは、前回書きました、 こちらのブログを読んでくださると、 うれしいです。 あわせて読みたい アジの一本釣り。3時間で100匹越えメンターの特別なしかけ。 つづきを読む そして、 このしかけを作って、 港で釣ることになります。 重要...